ノート:大谷家
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冒頭部の変更について
[編集]- 変更前
- 「大谷家(おおたにけ)は、浄土真宗の一派である本願寺の門主(法主・門首)を世襲した覚信尼(親鸞の娘)と日野広綱(京都の下級公家)の息子覚恵の子孫の家号。
- 明治時代に名字必称となると、本願寺派(通称西本願寺)と、1602年に分かれた大谷派(通称東本願寺)の管長、及びその一族が姓とした。」
- 主な変更点
略系図についての提案
[編集]本願寺東西分裂までの部分が西本願寺系と東本願寺系では重複しているので、この略系図は「東西分裂まで」「東西分裂後・西本願寺系」「東西分裂後・東本願寺系」の3つに再編した方がよいのではないでしょうか。
また、略系図の出発点として藤原鎌足までさかのぼっていることには何か意味があるのでしょうか。日野家との関わりを示すだけなら、日野家嫡流との最も近い共通の先祖である「藤原(日野)有信」からの記載にすれば十分と思いますが、いかがでしょう。
--Nao Costas(会話) 2020年2月3日 (月) 00:05 (UTC)
- 上記の通り修正しました。--Nao Costas(会話) 2021年1月29日 (金) 05:26 (UTC)
略系図についての疑問
[編集]東本願寺系と西本願寺系で、使う漢字の字体(東本願寺系が旧字体、西本願寺系が新字体)や「第○代」の表記(東本願寺系が漢数字、西本願寺系が算用数字)が異なるのには何か意味があるのでしょうか。
系図の根拠となる文書の違いのためということであれば「表記は○○に従う」のような注記が必要でしょうし、特に意味がないのであればどちらかに統一すべき(多分「新字体+算用数字」がよいと思いますが)ではないでしょうか。
--Nao Costas(会話) 2020年8月1日 (土) 14:16 (UTC)
- レイアウト変更の際に修正しました。--Nao Costas(会話) 2021年1月29日 (金) 05:27 (UTC)