利用者:Nami-ja/覚書
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編集覚書
[編集]わたしたち(あなた)が記事内容の編集にかけた労力をお互いに慮るのは同じ編集者同士の互助精神(WP:CIV)に依拠するもので、その内容が読者に与える影響度合いを考慮して明らかにウィキペディアに害悪を与えるものであると判断出来得る場合(WP:NOT)、その記述は記事上から即時的に全抹消除去される事態が有り得ます(WP:V#方針)。そして、その部分は問題が解消されるまで再記載することは許諾されません(WP:BURDEN)。
コトバンク
[編集]- 節リンク
- 節名(辞典名)の日本語をUTF-8で変換
- 1文字目の%を除去
- 以降の%を.に変換
- 半角英小文字を半角大文字に変換
https://kotobank.jp/word/単語-nnnnn
以降に#を付記して貼付。
- 日本語を含むページリンク
出典テンプレート関連
[編集]- Wikipedia:出典テンプレート
- Template‐ノート:Cite_web#formatにnaid, ncidを追加する提案 - 下記を利用者:Ikedat76さんに教わった大元。忘れないようにここに残しておく。
- {{cite web}}利用時の個人的覚書(2015-5-22)
- Ciniiは学術文書のアーカイブであり、リンク先が固定リンクであるため記載時にaccessdateは要らない(※そもそも{{Cite web}}を使用するのが誤りで、「 WEB閲覧可能な電子書籍データ 」の扱いのため使用するなら{{Cite book}}。)
- 学術文書の学名はイタリックにする慣習など、その分野に精通していないと分からない独特の記入法則がある
- 参考文献の記入に於いては{{cite web}}以外にも{{cite book}}、{{Cite book ja-jp}}などがあり、書籍情報源で代替出来るのならisbnだけがあれば書籍特定は容易であるのでaccessdateが必須なcite webの使用は妥当ではない
- 2015-12-4追記
- accessdateは「閲覧日時の記載」が目的なのではなく、「閲覧日時時点では存在していたこと」を示すのが主目的なので、書籍などの非WEB情報源ならaccessdateは必要ない、むしろその場合は発刊日時、出版社の方が重要なので適時{{Cite book}}など、適切な{{Cite}}系出版テンプレートに置き換える。
- 数多の記事で最も使用頻度の高い出典テンプレートである{{Cite web}}、および単なる外部リンクは日本語ニュース文献の場合、海外ニュースと違いかなり早期に削除されてしまう可能性が強いので、後々国立国会図書館などでの出典検索利便性のために、見つけたら日付・見出し・新聞社・発表日時などを追記し適時{{Cite news}}に置き換えることも検討。
- Template:Normdaten
- WP:WDATAと(恐らく)mySQLデータベース上で連携しており、wikidataに典拠データがあれば{{Normdaten}}の貼付だけで自動で典拠DBを表示してくれるらしい。便利便利。
- {{Normdaten|TYP=p|CINII=DA07406579|}}
accessdateのsubst展開
[編集]※本来的には cite news にはaccessdateは要らないんだけども、あるとアーカイブ化のときに助かる(確実にWEBが存在していた日時が(履歴を確認せずに)判明する)とゆー利点があるのでなるべく加えとく。
cite web | {{subst:#tag:ref|{{Cite web |url= |title= |publisher= |date=-- |accessdate={{subst:CURRENTYEAR}}-{{subst:CURRENTMONTH}}-{{subst:CURRENTDAY}} }}}}
|
---|---|
cite web + name | {{subst:#tag:ref|{{Cite web |url= |title= |publisher= |date=-- |accessdate={{subst:CURRENTYEAR}}-{{subst:CURRENTMONTH}}-{{subst:CURRENTDAY}} }}|name= }}
|
cite web + name + group | {{subst:#tag:ref|{{Cite web |url= |title= |publisher= |date=-- |accessdate={{subst:CURRENTYEAR}}-{{subst:CURRENTMONTH}}-{{subst:CURRENTDAY}} }}|name= |group=注釈}}
|
cite news | {{subst:#tag:ref|{{Cite news |url= |title= |newspaper= |publisher= |date=-- |accessdate={{subst:CURRENTYEAR}}-{{subst:CURRENTMONTH}}-{{subst:CURRENTDAY}} }}}}
|
cite web + name | {{subst:#tag:ref|{{Cite news |url= |title= |newspaper= |publisher= |date=-- |accessdate={{subst:CURRENTYEAR}}-{{subst:CURRENTMONTH}}-{{subst:CURRENTDAY}} }}|name= }}
|
cite web + name + group | {{subst:#tag:ref|{{Cite news |url= |title= |newspaper= |publisher= |date=-- |accessdate={{subst:CURRENTYEAR}}-{{subst:CURRENTMONTH}}-{{subst:CURRENTDAY}} }}|name= |group=注釈}}
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脚注
[編集]- Help:脚注
- {{Refnest}} - 脚注の入れ子用。
- {{Sfn}} / {{Efn}} - 同じ出典を参照する際 / 同一出典文献のページ数違いの脚注リンク末尾にページ番号を付記する際に便利に使える様子。
- {{R}} - <ref name="ほげほげ" />および{{Reflist|refs}}に対応している模様。
- 例文:ほげほげほにゃらら<ref name="a1">a1</ref><ref name="a2">a2</ref><ref name="a3">a3</ref>、うひゃっほう<ref name="a1" /><ref name="a3" />。
- テンプレート置換:ほげほげほにゃらら<ref name="a1">a1</ref><ref name="a2">a2</ref><ref name="a3">a3</ref>、うひゃっほう{{r|a1|a3}}。
- {{Harv}} - {{Cite}}系出典テンプレートの引数「ref」に文中脚注をひも付けて、脚注節と参考文献節の重複記述を抑制する用途。
- {{Harvnb}} - {{Harv}}から。
固定リンク・差分
[編集]- 特別:固定リンク/55945055 - oldidページへHelp:固定リンク
- {{Index}} - {{Index|oldid=123456|リンク名}} - index.php以下へのリンクを作成
- {{差分2}} - 差分リンク用
- en:Special:Permalink/610352799 - 他言語版の固定リンクで、要約欄で使える形式。
その他の備忘録
[編集]- Wikipedia:カンバス - マルチポスト禁止を制定しようとしている草案。--2017年10月21日 (土) 06:38 (UTC) / なぜかタイトルが思い出せなくて一週間くらい探した。
- Wikipedia:井戸端/subj/細部の編集行為について
- google books
- JIS X 0201 - #<10進>; → 文字。文字参照
- Template:地理座標 関連ページ
- Template:経過年月
- Template:Nts
- Help:特殊文字
- Template:Flagicon - 国家の3文字略語一覧と旗
- ISO_639-1コード一覧 - 言語の2文字略語コード一覧
- ISO_639-2コード一覧 - 言語の3文字略語コード一覧
- ISO 3166-1#略号一覧 - 国名2・3文字コード一覧
- Wikipedia:緯度・経度の調べ方
- Wikipedia:自己紹介 - ※どうも、古く遡ると「個人情報晒しすぎ」な自己紹介が紛れている様子。版指定削除案件調査が必要と思われる。2017年11月7日 (火) 05:41 (UTC)
- ノート:東北地方太平洋沖地震/過去ログ1#Hello from Jimbo (Wikipedia日本語版へのメッセージ)
- 2011年3月11日 (金) 14:46 (UTC)付のジンボの直言。 / 具体的には「大規模な事件や事故が発生した際に、ウィキペディアが困窮する人々が情報を得るサイトと成るべく『記事そのものを保護するのではなく、疑わしき流言飛語の類を追記しようとする輩を即刻ブロックに処し、記事の正確性維持に努めよ』(記事自体のインターネット社会に於ける有用性を活かし、人の方を処断して対処せよ、多くに影響を与えるからこそ、重要性の天秤を誤るな)というお話。
- WordPress Codex日本語版:ヘルプ:Wiki マークアップ早見表
- Enpedia: Help:Lua
- {{要追加記述範囲}}
処理関係
[編集]- ノート:ヌコシナチ・ジョイ#戦績表の必要性について
- 利用者‐会話:Nami-ja/Archive9#即時版指定削除の方針をご確認ください(2016年12月) / Wikipedia‐ノート:即時削除の方針/過去ログ15#著作権が有効な歌詞の即時削除と「即時版削除」導入について(2012年7月)
- 要旨:{{即時版指定削除}}は(2016年12月現在)事実上のLTA:ISECHIKA対処専用テンプレートであり、用例を追加するにせよ:
- ソックパペット行為発生から最低4年以上
- ソックパペット作成数が最低1000以上
- ソックパペット被害範囲が最低5000ページ以上
- くらいでないと合意できないであろう。--2018年6月25日 (月) 12:42 (UTC)
- 要旨:{{即時版指定削除}}は(2016年12月現在)事実上のLTA:ISECHIKA対処専用テンプレートであり、用例を追加するにせよ:
履歴
[編集]管理者伝言板
[編集]- Wikipedia:管理者伝言板/投稿ブロック/ソックパペット/過去ログ/113(千葉湾岸IP)
- 管理者の裁量範囲について管理者が具体的な回答を行っている事例(2017年)。
案内
[編集]- Category:ユーザーへの警告テンプレート
- Wikipedia:案内文の文例
- Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか
- Wikipedia:ガイドブック
- Wikipedia:投稿前のチェックシート
- Wikipedia:信頼できる情報源
- Wikipedia:署名
- Wikipedia:署名#署名を補うためのテンプレート
- {{subst:Unsig|Example|いついつ (UTC)|~~~}}
- {{subst:Unsigip|255.255.255.255|いついつ (UTC)|~~~}}
- —以上の署名の無いコメントは、255.255.255.255(会話/whois)さんが[いついつ (UTC)]に投稿したものです(凪海(Nami-ja) (会話 / 投稿記録)による付記)。
- Wikipedia:署名#署名を補うためのテンプレート
Help
[編集]私論(という名のふと思いついた戯れ言を書き連ねる雑記帳)
[編集]-
- 「よく理解出来ていないけど、分からないなりに頑張った!」という行動結果に与えられる他人の評価は:「分からないなら手出しするな、質の低い編集しか出来ないのなら触るな」。
- ここは学び舎でもなく職場でもない、努力の結果を褒めて貰える生易しい環境ではない、行わなければならない行為を行うことは当然として扱われる。
- 「関心のある得意分野」と「好きな分野」は異なる。前者は豊富な情報源を収蔵または調べる能力を持ち合わせている得意分野、後者は個人的嗜好により興味を引いて止まないファン活動的な分野。
- 興味と執着と熱意のある分野ほど意見の相違が発生してしまうと紛糾を招きやすく、また一歩引いて客観的・俯瞰的に内容を吟味しづらくなる。
- 主義主張の異なる他人と善い関係を保ち続けることはどのような人物であっても非常に難事であり、好きな分野であれば互いに主義主張がぶつかりやすく、平行線の議論が続けば急速に疲弊しウィキペディアへの参加意欲を失う。
- 我々は最も好きな分野に関わることでオタク趣味やファン活動の延長線上から記事編集を行うのではなく、既に存在するあらゆる情報源から要訣をまとめて記述するだけの単なる編集者でさえあれば良い。
- 利用者:Nami-ja/私論/莫迦と言ってる自分が莫迦
- WP:CIVがあるので、莫迦相手に莫迦にも判るように直接的に莫迦と罵るのは、ある意味「莫迦と罵る自分も同じ種類の莫迦でっす♪」と明言している状態である。そら他人に指摘されるでしょうよ、手段が莫迦なんだから。
- 自身が本当に莫迦ではなく賢人であるという自負があるのなら、『一見して当人にも他人にも罵倒しているとは気づかせないまま、自身と同じレベル以上に達した賢人にのみ判る方法で本質を突く(ブリティッシュ・ジョーク)』という手段を労力払うことなく息をするように簡単に出来るはずで、それが出来ないまま見下している様子を他人に看過されてしまっているのなら、「学問には聡いかもしれないが、生身の人間相手の経験値が絶望的に足りていない」ということで付き合い下手であり、ある意味相手より上位に位置するかのような錯覚を持っている自身が痛いという結果になっているし、そもそもたかが良い記事を書いた・良い編集をした・良い雑草取りを続けた、程度で無条件にそんじょそこらの編集者より格上、なんて意味不明の肥大したプライドを獲得・保持してしまっているのが勘違い。
- 格上なら格上であるが故に経験と実績を盾に格下をこき下ろすことが当然、という認識がもう一般的でなく通常受け入れがたい恐ろしく古い概念で、21世紀現在、そのような行いはブラック上司であり人格破綻者の証明。ある意味、変質した年功序列制と言い換えても良い。年齢経験を盾に年少者をこき下ろすなら、年少者に逆転の手段はないのだから常に年長者が安全圏であり不公平の最たるもの。互いに公平であろうとするなら、ただ方針に対し平等であれば良い。
- WP:GA、WP:FAの選考方法ですね。現状過疎化・形骸化しているのはそもそも選考基準が厳格かつ高い編集精査能力を必要とされるためで、今後ももう二度とこれが賑わうことはないんじゃないかなーと。
- もっと気楽に「★」を1人が選考月刊1ページ中に5つまで投票可能、程度の簡単な投票制度で秀逸やら良質やらではなしに「★」20個、50個、100個以上とかそういう観点で投票する「(個々の編集執筆能力に重きを置かない)とても気楽な投票・選考基準」があってもよろしいように思ったりなんだりうんたらかんたら。--Nami-ja(凪海) (会話 / 履歴) 2016年3月24日 (木) 06:24 (UTC)
- 稚拙な内容の編集しか出来ない編集者を「この無能の莫迦者め、さっさとここから出て行け!」と片っ端からひっ捕まえて叩き出すことを繰り返すのはそりゃあ簡単ですけども。最初から優秀な編集者のみを求め、稚拙な編集者を片っ端から叩き出すことを繰り返すのはブラック企業並みにやり過ぎなんじゃないのかなあ、などと。昔より明らかに新規記事投稿数や編集数が減少傾向ですし。
- 「褒めてやらねば人は動かじ」と昔の偉い人も言ってることだし、皆が一斉に徹底的に叩き潰す方向に向いてるときには1人くらい逆方向で「許し育てる」ことを目論んでもいいんじゃないかしらん。
- 現時点でつける薬もなくどうしようもない莫迦だとしても、それなりに人を見てやりたいことを図って貢献できる方向性に導いてやればそれは鋏に成り得ますよね、と、まぁそんなお話。
- 言う成れば『 3ストライク制 』的な。個人指針でしかないんだけど。
- WP:SOCKで既に「ウィキペディア方針に明確に抵触」した後に行われる投稿、編集行為の尻拭いを『全編集に対して善意の第三者が行う必要性(つまりWP:SOCKの形骸化、アカウントを使い捨てる前提でウィキペディア方針を故意に無視した編集投稿を行うユーザーに対し、いいぞもっとやれ、と暗に認めている状態)』というのは解釈不備なんじゃないかなあ、と疑問に思うわけです(Wikipedia:追放の方針が草案である現状を踏まえても、WP:SOCK認定されているのならば『再編集に関しては(どのアカウントを使用したとしても、必ず)ブロック解除依頼をクリアしなければ不可能のはず』)。
- 本来ならば、本人がメインアカウントにてWP:SOCKを解除依頼しそれが通った後に編集再開した後の編集内容「のみ」が認められるべきで、長期荒らしが行う投稿記事を「何の問題もない編集行為と認める解釈 / 目を皿のようにして残せる内容がないかどうか査読する手間暇を『第三者が』要求される」というのは『長期荒らしの目的が自分が立てた記事を増やすことそのものであった場合、各アカウントをブロックしても行動の抑制に繋がらない場当たり対処(ブロックされた時点で目的が遂行されている後手)』なので。
- つか、『 ただでさえ過去の問題対処で頭が痛いのに、今後も永久に減ることなく問題案件が増大してくことが方針で事実上認められている 』というのは、そら対処やめて引退する人増加しますわな。『 真面目にルールに厳格に従っているのが馬鹿馬鹿しくなります 』もの。
- Wikipedia:井戸端/subj/ブロック破り利用者の編集を「巻き戻し」対応する是非とゆータイムリーな話題があって、「ああ、同じこと考えてる人が居たんだなあ」と思った次第。
- 「昔ならまだしも、今の基準では云々」
- 実は昔も今もウィキペディアの記事名前空間での独自研究や中立性、出典文献の示し方、出典より分かる事柄以外を禁止するルールはあまり変化していない。
- では大昔に作成された記事にやたら大量に無出典記述があるのは何故かというと、むかしは「記事数を増やすことに邁進し多少の無出典記述はある程度許容されていた」ものが、現実に100万記事を達成してみると「過半数が無出典記事」という現実に直面して、未来の我々がせっせと尻ぬぐいしてる状態なのではないかな、と。
- むかしは1日の投稿数が莫大すぎて雑草取りが追いつかなかった、厳密、厳格に出典文献を提示させることを(当時の)執筆者の大半が嫌がった事情もあるんでしょうけどね。あくまで私見ですけども。
- ケース・バイ・ケースだけども、本来的には「ウィキペディア利用者として忌避すべき文言」で、コレを使用すると「経験の浅い利用者は経験の深い利用者に対し反論機会を失う=WP:BITE違反」であり、「10年選手も1年生ペーペーも同じ方向を向いている限り対等の立場で議論できる利用者同士の大原則(WP:CIV)」に反するもの、という(今んとこ恐らく)個人的な考えを持っている。
- もしかしたらWikipedia:礼儀を忘れない#ウィキペディア内で無礼が起こらないようにするにはに追加例示を入れる提案の上で忌避すべき議論での文言として提起すべきかもしれんけども、『発言者の意識が改善されない限り言葉を手を品を変えて同主旨発言が行われるだけ(しかもベテランほどそういう発想に長けている)』で、単に言葉狩りになるだけなので、もう少し資料や事例を集めて方策を考えないと駄目だろな、と感じている。
- ──なお、「莫迦に莫迦(なことをしているよ)と教えてあげる」のは親切だけど、その際に「経験上私はその行為が馬鹿げた行いだと知っています」というのは単なる煽りでしかなく、行間を読むならその後に続くはずの文言は「その程度も理解できない経験の足りないあなたは莫迦ですね」であり、当人へルール理解を求め後の行動改善を促すべきベテランの発言では有り得ず、その結果は深刻な対立/妄執の発生であってWP:ATWV違反でしかない。
- 以前{{即時版指定削除}}を荒らしの編集行為に対し使用した際「LTAいせちか相手ならともかく他の荒らしに安易にそれを使用されると(管理者判断が難しくなるので)困る」的に怒られた案件があったのだが。──そういった「いせちか専用基準」が慣例化・常習化していることはLTA:ISECHIKAを読めば明らかなれど「 明文化されていない慣習に基づき利用者の依頼を管理者負荷の名目で突っぱねること 」も慣例(悪習)なのでわ? と思うと同時に、いせちか基準でそういった慣例が全般的に罷り通る現状があるのであれば、いせちか案件に現に関わっている利用者のみ理解している特権慣例化として押し通すのではなく、永山基準のように判断基準を段階化明示した上で順次該当したいせちか案件以外の別案件に対しても重大性、妥当性を認めて頂きたいところ。
- ──でも荒らし対処自体が面倒事なのできっと自分では提案しないだろうな、という確信がある。 / いせちかが活動を続ける限り他の荒らしがそれに追いつき追い越すことは有り得ないため、 現状は{{即時版指定削除}}は(明文化されていないが実質・実態としては)いせちか専用テンプレートである、ということと理解した。
- 「優れた読みやすく分かりやすい記事を書くためには、出典参考文献を読み解き誰よりも深く理解した優れた自分という執筆者が新たに文章を起こして独自に寄稿すべき、逐次脚注など文章を読みづらくするだけで陳腐だ」と考える人達が根強く存在するようだ。──違う。ウィキペディアが求めている記事の内容はそうではない。
- 例えるならば原子力発電所の運用マニュアルだ。マニュアルは誰が読んでも間違いなく、そして確実に理解出来るように、安全に実施されるべきように詳しく書かれるべきであることに疑いの余地はない。
- これを現場の実行者が独自的に内容の一部を置き換えたり、自身の理解に沿って不要と感じた内容を削減する/置換するなどの独自解釈を加えた場合に一体どんなことが起こるのかを我々は東海村JCO臨界事故でよく知っているはずだ。
- それはウィキペディアに対する250%善意の攻撃行為に他ならない。──悪意がないからこそ、そういった攻撃行為に満ちているし実行者は脳みそを横から張り倒すくらいの衝撃を与えねば自身の行為の結果に気づき得ない、のかもしれない。
- 類似LTAの扱いについて
- 仮に LTA:DARU、LTA:SOH、LTA:P23 というボクシング分野で長年活動しているLTAが『3者同時に別記事に出現』した場合、これらは解りにくくはあるものの、それぞれに判別可能な特徴があるので『 履歴精査をじっくり行うことで判別可能 』ではあるんだけど。──そのコスト、要る?? 3者のLTAサブページを単純に Wikipedia:ボクシング分野で継続活動するLTA(LTA:BOXING)の下位として移動した上で、「1)同じ分野上で2)相互対立している3)活動内容が酷似した4)類似の方針違反者」というくくりで十把一絡げにまとめてしまった方がいろいろと楽になるんじゃないのかなあ、と去年くらいから考えているんだけども。──議論合意するほど体力がないんだよなー、いまっ。
文献資料
[編集]- 第一次世界大戦史(年表) - 日本大百科全書(ニッポニカ)
- 海外日系人数 - 海外日系人協会 ※イコール海外日本語話者総数。2014年(平成26年)現在、推定約350万人。
- 西南戦争で陸軍が用いたラッパ信号と「喇叭暗号」を巡る混乱 - 奥中康人 静岡文化芸術大学研究紀要 21巻 p.225-241 2021/3/31 http://id.nii.ac.jp/1132/00001650/ CC-BY-NC-ND3.0
他言語版資料
[編集]- en:WP:ADTEMPLATE - 私論。H:TEMPの上位版。そのうち翻訳しよ。